平凡な30歳主婦がモデルの世界へ挑戦!『バラ色の聖戦』

チャンスの女神は前髪しかない!!!

コスメライブラリー 中野屋へようこそ!

本日は、楽しく美容の知識が身について、何かにチャレンジする勇気が出てくる漫画を紹介します!

その漫画はこちら!

BookLive バラ色の聖戦 The future is in our Hands!(1)

『薔薇色の聖戦 The Future is in our Hands!』 全20巻 / こやまゆかり

あらすじ

綺麗になるのに年齢なんて関係ない――。

主人公の真琴(まこと)は主婦として毎日頑張る30歳。

子供の面倒を見て、家族のご飯を作って、自分のことはお構いなし。

それでも平凡で幸せな家庭。

私はこのまま主婦として一生を過ごすのかな。女として大切な何かを失っていないかな…。

そんな中、なんと真琴は愛する夫・敦司(あつし)の浮気現場を目撃してしまう!

浮気相手は会社の後輩!!

さらに、なんと相手はもうすぐ敦司の後輩と結婚式を迎える新婚の女であった…!

真琴は強い動揺と腹立たしさを覚える。

しかも、よりにもよって真琴は結婚式で女の仲人をつとめることになってしまった…!

花嫁衣装に身を包んだ女と自分の姿を比べる真琴。

浮気相手なんかに見下されたままで良いの?

私の人生このままでいいの?

敦司はもう私を女として見てくれないの?

いやだ!私にだって妻としてのプライドがある。

出典:「薔薇色の聖戦」こやまゆかり 講談社 第一巻39頁

そして迎えた結婚式当日、背筋を伸ばした真琴の姿は浮気相手すらも圧倒する気品を放っていた。

「あなた変わりますよ」

私もまた綺麗になれるの?敦司に女として見てもらえるの?

自分の人生を生きられるの――?

平凡な主婦だった真琴・30歳からの人生のリスタートが今始まる!!

***

読んでいるだけでワクワクしますね!

何かを始める勇気が出てくるようです!!

***

ところで、漫画を読んだ皆さんが注目したのはこのシーンではないですか?

出典:「薔薇色の聖戦」こやまゆかり 講談社 第一巻138頁

かなり黒いファンデ。キョーレツなマスカラ!!

こんなの使ったことないーー!!!

でも仕上がりは…

出典:「薔薇色の聖戦」こやまゆかり 講談社 第一巻140頁

似合ってる!

「自分が思っているより暗いファンデでカバーすると肌のアラが隠れる。」

「バサバサのマスカラをつけるくらがちょうど良い。」

これってすごく参考になりませんか!?

暗い色のファンデといえば、メイベリンこのファンデがぴったりです!

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12色の中から自分にあったファンデの色を選べるから、「自分が思っているより暗いファンデ」もすぐ見つかります!

価格も2000円以下なので気軽に試せるのも嬉しいですね。

色があまりにも暗い!と感じたらシェーディングに使ってみるのもおすすめ。

ちなみに、シェーディング初心者の方は、最初はシャドーではなく暗めのファンデを使ってみると失敗しませんよ。

バサバサのマスカラといえば、やはりこちらもメイベリン!

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顔が変わるくらい目力がアップします!(笑)でもすごく自然。

こちらも1500円以下で購入できるので、ブラウンを両方買い揃えても良いですね!

私は上まつげに黒のマスカラを塗り、下まつげにブラウンのマスカラを塗っています。

これならバサバサのマスカラを塗っても顔に自然に馴染みます。

漫画で楽しくメイクを勉強して、一緒に綺麗になりましょう!

コスメライブラリー 中野屋では、気張らずに綺麗になれるコスメを紹介しています。

どうぞお楽しみに♪

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